GW10連休、高速道路で交通事故にあわないための方法

2019年のゴールデンウィークは10連休なので、

高速道路を利用して、遠出する方はとっても

多いと思います。

 

そこで、気になるのが渋滞情報。

10連休なので、どこで混むのか全く予想できません。

 

時間に余裕をもたず、慌てて出かけた場合、

スピードを出し過ぎたり、信号無視、一時停止を守らず、

事故を起こしてしまうこともあるかと思います。

 

そこでGW中、高速道路で、交通事故にあわない

ための運転方法をお伝えします。

スマホは電源を切っておくか、手の届かないとこへ置いておく

スマホを見ながら運転している方は

たぶん増え続けている思います。

また、信号で止まった時にスマホを操作している

人もよく見かけます。

 

スマホが普及してから、スマホによる交通事故も

増え続けています。

 

「運転中は、スマホは見ない!」

 

と決めても、カバンや助手席に置いてあれば、

誰かから連絡が入った場合、思わず手に取って

見てしまうことがあるかと思います。

 

なので、車に乗る前に電源を切っておくか、

後部座席など、手の届かないところへ置いておく

ことが大切です。

 

前や隣、後ろの車の運転者が、スマホを見てハンドルを

操作していら怖いですよね。周囲にも恐怖感や不安感を

与えてしまうので、

 

「乗ったら触るな!触るんだったら乗るな!」

 

の心構えが必要です。

 

以前、自転車でスマホを見ながら走っていた人が、

小学生と衝突して亡くなった事件もありました。

 

スマホを見て運転しただけで、あなたの人生が

大きく暗転してしまうかもしれません。

 

そうならないためにも、スマホによる「ながら運転」は

絶対にやめましょう!